護符と神折符とは
護符と神折符は、
古くから受け継がれてきた「祈り」を形にするためのものです。
護符は、願いや祈り、感謝の想いを込めて書き記すお護り。
持ち歩いたり、お部屋や神棚など身近な場所に置くことで、日々の心を調え、自分自身を見つめるきっかけとなります。
神折符は、和紙を折りながら祈りや感謝を結ぶ祈りの形。
一折一折に想いを込めることで、心を静め、自分と向き合う大切な時間を生み出します。
自らの祈りや想いを形にし、日々を穏やかに歩むためのお護りです。
いまの、祈りを込めて書く。
いまの、祈りを込めて折る。
そのひとときが、
あなた自身を整え、
未来へと続く道をやさしく照らしてくれることでしょう。
一度、体験ワークしてみませんか?
毎月のテーマに合わせて
オンラインで気軽に、気楽に行ってます。
陰陽五行道からみた、今月テーマなども
お伝えしながら
いまのわたし。を寄り添って
いまのわたしが、求めている護符を…
護符(ごふ)とは、古くから伝わる祈りのお札です。
その起源は古く、中国から伝わったとされ、長い年月をかけて人々の祈りとともに受け継がれてきました。
護符には、文字や形を通して祈りや願いを込める智慧が伝えられています。
古来より、護符は願いを託すだけではなく、自分自身の内側にある力を信じ、前へ進むためのお守りとして大切にされてきました。
口伝式で受け継がれてきた護符を、朱の筆で和紙に書き、自らの祈りや想いを込めていきます。
護符は誰かに作ってもらうものではなく、自らの手で書くことで、今の自分と向き合う時間にもなると言われてもいます。
◇感謝したいこと。
◇手放したいこと。
◇大切にしたいこと。
◇叶えたい願い。
その時の想いを護符に込めることで、祈りが形となり、自分自身を支えるお守りとなっていきます。
祈りとは、何かを願うだけではなく、自分の心を整え、未来へ向かう決意でもあります。
護符を書く時間は、自分の内側と静かに向き合う祈りの時間なのです。
神折符(かみおりふ)とは、和紙を折りながら祈りを込めて作るお守りです。
古くから伝わる古神道の智慧のひとつといわれ、一枚の和紙に祈りを込め、定められた形へと折り上げていきます。
書く祈りである「護符」に対し、
神折符は「折る祈り」
本来は和紙を用いますが、まずは身近な折り紙を使ってお作りいただいても大丈夫です。
大切なのは紙の種類だけではなく、一折り一折りに心を向け、自分の祈りや想いを込めること。
紙を折るという行為を通して心を整え、自分自身の想いと静かに向き合う時間となります。
祈りの護符と神折符のあとりえでは、まず基本となる【神折符】をお伝えいたします。
その後、それぞれの祈りや想いを込めながら、ご自身で折り上げ、日々のお守りとしてお持ちいただけます。祈りを形にする日本の美しい文化を、ぜひご一緒に体験してみてください。
祈り護符神折符あとりえワークでは、毎月、陰陽五行道をもとにした季節のキーワードを使いながら、祈りを形にするワークをお伝えしています。
まずは、
「護符とは?」 「神折符とは?」
という基本から、はじめてみませんか?
護符は、願いや祈りを文字にして表す「書く祈り」。
神折符は、紙を折りながら祈りを込める「折る祈り」。
はじめての方にも分かりやすく、護符と神折符の基本をお伝えしながら、ご自身の祈りや想いと向き合っていきます。
祈り護符神折符あとりえ
〜はじまりのあとりえワーク〜
祈りを形にする時間を、ここから一緒にはじめてみませんか?
師匠のお客様の声を少しだけご紹介
会社員 Mさん
ずっと打ち合わせで 決まらなかったのが、
お守りが届いて約2週間で、 37万円の成約が決まりました!
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妊活していた方が血流が良 くなり卵ができた。 さらに自分で作れるようになっ て、妊娠、無事出産できました。、
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